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ディヴァイン密教瞑想法とは?
ディヴァイン密教瞑想法とは?
(全世界的密教を修めた、究極の修行用瞑想)

「悟り」を目指す、2万年前の超古代から積み上げられ進化してきた密教瞑想法の火を今に伝えます。西洋の密教、東洋の密教、インドの密教を修め、融合させた全世界的・超越的な方法であり、リラクゼーションではない真の修行用の瞑想法です。その修練は本来厳しく、才ある者だけが到達できます。しかし、「全銀河,全宇宙,全ての創造と維持と破壊のシステム神」3柱とのコンタクトにより、瞑想の才能の付与が可能となりました。また意識レベルを段階的能力的に上げることも可能となりました。これは瞑想のやり方という「知識」を教えるのではなく、瞑想の「能力」を与える、エネルギーワークなのです。落ちこぼれる者はいません、努力する者全てが宇宙の真理を得る事ができます。秘伝段階を卒業すれば瞑想教師の元を離れて、独自に極め続け「悟り」にいたることが可能です。
【ディヴァイン密教瞑想法の誕生】
この瞑想法は西洋の密教と東洋の密教、そしてインド密教を取り入れて洗練した、もっとも古くありながら、もっとも新しいものです。私達夫婦が魂・意識の成長を目指して、長年修行してきた瞑想法であり、ディヴァイン・ソウルの真骨頂とも言えます。いままでは縁のある一部の人にしか伝授してきませんでしたが、秘伝が開示される時代でもありここに公開いたします。
【授業の最初には瞑想の真髄、「悟り」とはすなわち何なのか?を説明】
・「瞑想」とは結局何なのか?
・人間は1分間に何キーワード考え続けなければいけない生き物なのか?
・「無」の状態の真実とは何なのか?
・「悟り」とは結局何なのか?
・「悟る」ための修行用の瞑想とは?
【ディヴァイン密教瞑想法の各段階】
「古代真言・密教瞑想法」(初伝)-古代の神の言霊 ・・・2万年前より伝わる神の言語・超古代のマントラ(真言)を心体に響かせる超密教の瞑想法。マントラ(真言)の種(たね)をエネルギー的に入れるという法力伝授により「意識の進化」のための修行が可能となる。瞑想の才能を植える強力な伝授があなたを待つ。この世の全元素を肉体とエネルギー体にチャージしてコントロールする秘儀秘伝。
「神聖図形・密教瞑想法」(奥伝)-意識の境界超越 ・・・2万年前より伝わる神の記号・超古代のヤントラ(神聖図形)と対応したマントラ(真言)を融合してタントラ(奥義)とした超密教の瞑想法。ヤントラ(神聖図形)とマントラ(真言)の種をエネルギー的に入れるという法力伝授により「魂の進化」のための修行が可能となる。瞑想のレベルを上げる強力な能力付与があなたを待つ。全肉体と全エネルギー体を神聖体(人の最高)のレベルまで上昇させる秘儀秘伝。
「超越解脱・密教瞑想法」(秘伝)-悟りの法力伝授 ・・・強力な法力を得るために必要な全ての神々のマントラ(真言)を心体に取り込む超密教の瞑想法。「如来より上位の瞑想のシステム神」と縁付けすることにより神への道・悟りの道を果てしなく進むことができる。これはあなただけの真の道であり、「神聖の超越」という人の限界を超えた修行が可能となる。「悟り」最終解脱を求める人の為の神の力による秘儀秘伝。
「教師養成・密教瞑想法」(皆伝)-魂の先導者育成 ・・・全世界密教的・瞑想教師を養成するための学び。プジャ/プージャ(神聖儀式)の教授。人に法力の種を入れる能力。人に瞑想の才能を植える能力。人の瞑想のレベルを上げる能力。人に神を縁付けする能力。など秘中の秘である伝授及び教授を行う。一人でも多くの魂を真の神の道へと導く重要な使命を得る。真のスピリチュアル・リーダーのための秘伝秘儀。
【マントラ(真言)について】
古代ヴェーダ(バラモン教の聖典)の伝統では、3つのレベルでのマントラの使用法があります。
・ヴァーチカ・・・声に出して使う。
・ウパーンシュ・・聞こえないレベルで口の中で使う。
・マーナシカ・・・心の中で使う方法。
ディヴァイン密教瞑想法では、最も効果的であるマナーシカを洗練させた、「マナーシカ・ソウル・マントラ(魂音真言)」の方法を利用します。これは日本の一般的真言やお経の9倍のパワーを持ちます。
【プジャ/プージャ(神聖儀式)- (護摩炊きのような)祈願・祈祷】
瞑想の法力伝授においては、瞑想教師がプジャ(神聖儀式)を行い、師の師である高位の神々のエネルギーと生徒をつなげます。プジャには「全銀河,全宇宙,全ての創造と維持と破壊のシステム神」3柱によって神聖化された、地球でも最高最強最聖のパワー・オブジェ(神聖祭器)が数多く使用されます。ホーマ(護摩:神聖な火)により祈りを神々に届けます。これによりあなたの瞑想用のエネルギー回路が浄化され、大きく開き、「悟り」への最聖最速の道を歩む事ができるようになります。
【一般的に瞑想とは?】
瞑想(めいそう、メディテーション)とは、何かに心を集中させることと言えます。この呼称は、単に心身の静寂を取り戻すために行うような比較的日常的なものから、絶対者(神)をありありと体感したり、究極の智慧を得るようなものまで、広い範囲に用いられます。
瞑想は2種に大別することも可能で、それらは例えば”肯定法”、”消去法”とも呼ぶこともできるできます。”肯定法”とは、神や仏のイメージ、聖なるフレーズ、特定の文字などを心に描き、それと心的に融合する方法のことです。”消去法”とは、究極的な存在だけを出現させるために、それ以外の全てのイメージを消してゆく方法です。
瞑想には、人間の心が多層的な構造を持っていることを踏まえて、高次の意識レベルへと到達することを目的として、その方法が組み立てられているものが多いのです。例えば、仏教哲学・仏教心理学では意識は「八識」に分類され、その中には「末那識」「阿頼耶識」と呼ばれる層があり、仏教の瞑想には、そこへと到達するための極めて合理的、システマティックな方法が含まれています。
(注)「末那識」「阿頼耶識」は、近代になって西洋心理学で「深層心理」と呼ばれるようになったものに近い、とも言われています。

































ディヴァイン密教瞑想法
(全世界的密教を修めた、究極の修行用瞑想)
昨日は、有難うございました。
瞑想を勧めて頂きましたので、
予約をお願いします。
小田原から伺いますので、
1回目と2回目を同日に、受けたいです。
宜しくお願いします。